ママだって、一人の女性として自分の人生を生きよう。ブランドプロデューサー渡辺佳恵さんに学ぶ、仕事と子育ての両立法

ブランドプロデューサー渡辺 佳恵さんに

「仕事と子育ての両立」というテーマでインタビューさせていただきました!


渡辺さんは、CanCam初のファッションディレクターとして活躍され、

売上を20万部から80万部まで伸ばし、独立。


現在は女性向けブランドのクリエイティブ・ディレクションやプロデュースを中心に活動され、プライベートでは18歳の女の子のママ。



大好きな仕事をしながら、

どのように仕事と子育てを両立してきたのか、お話を伺いました。


特に、娘さんが2歳の時、

大好きな仕事を辞めない決断を後押ししてくれた、

保育園の先生のアドバイスは必見です!



佳恵さん、素晴らしいお話の数々ありがとうございました!


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多くの女性にとって、子供を授かり育てることはとても幸せなこと。しかし、実際には仕事が面白くなってきたタイミングでキャリアを中断しなければならなかったり、子育てをしながら働くことに葛藤を抱えたり……。特に個人で仕事をしているフリーランスのママは、近くに同じ境遇の女性がおらず、誰にも相談できずにモヤモヤしている方もいらっしゃるかもしれません。 そこで学生時代から雑誌のライターとしてキャリアをスタートされ、現在は会社を設立しブランドプロデューサーとして活躍されている渡辺佳恵さんにインタビューを企画。大好きな仕事をしながら、どのように仕事と子育てを両立してきたのか、お話を伺いました。 ▼渡辺佳恵 One to Ten ブランドプロデューサー/CEO 大学在学中から雑誌のライターとして活躍し、CanCamに14年在籍。2003年にはフリーの編集者ながら同誌初のファッションディレクターに抜擢。社会現象にまでなった一連のCanCamブームを巻き起こし、同誌の売上を20万部から80万部まで伸ばす。その後、独立して会社を設立。現在は育毛&美髪専門サロン「RESALON」をはじめ、ビューティ、食、ファッションなど様々な女性向けブランドのクリエイティブ・ディレクションやプロデュースを中心に活動。本音で語る恋愛マガジンLipsのメディアプロデューサーも務める。プライベートでは18歳の女の子のママでもある。 ブログ: http://ameblo.jp/suivre/ Facebook: https://www.facebook.com/watanabe.yoshie.5 Twitter: https://twitter.com/watanabeyoshie 本音で語る恋愛マガジンLips: http://lips.tokyo 学歴やコネ、特別なスキルがなくても、自分が輝ける場所を見つけた ーーー佳恵さんは、大学在学中からライターの仕事を始め、フリーランスになられたとのこと。その経緯を教えていただけますか? 実は大学4年生になっても、就職先が決まっていなかったんです。そんな時、読者モデルとして出入りしていた雑誌の方から「ライターに向いてそうだから、うちで働いてみたら?」と声をかけられて。それがフリーのライターになったキッカケです。

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ニューヨーク在住ライター鮫川佳那子(さめこ)のオフィシャルサイトです。執筆記事や掲載情報、企画運営をしているNY在住女子コミュニティ「ニューヨーク女子部♡」の活動などをUPしています。

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